「日本のテレビが売れないのは慰安婦問題のせい」の杉田水脈議員、自民党の外交部会副部会長になってしまう

このエントリーをはてなブックマークに追加

もう少しまともな人材はいなかったのでしょうか。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

「杉田水脈は別におかしい事言ってないんだよ」と毎日呟き続けるツイッターアカウントたちの怪

このエントリーをはてなブックマークに追加

偏見に基づくLGBT感を垂れ流した挙げ句、実際には行われていない支援を「不要」と言い切るなど、LGBTを野党やリベラルを叩くために政治利用したことが大炎上した杉田水脈議員。 先日この問題についてようやく口を開いたかと思えば、出てきたのは批判者に責任をなすり付ける言葉だったことが、火に油を注いでいますが、そんな彼女を擁護する謎のアカウントたちがいます。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

LGBT叩きで大炎上中の杉田水脈議員、今度は「日本のテレビが売れないのは技術力が落ちたからでなく慰安婦問題のせい」と訴え

このエントリーをはてなブックマークに追加

いくらなんでも不勉強ではないでしょうか。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

【追記】新潮45でLGBTを徹底的に叩いた文芸評論家・小川榮太郎氏、代表作のはずの「論文」が存在しなかった

このエントリーをはてなブックマークに追加

その肩書きの根拠となる実績を確認できませんでした。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

東京オリンピック組織委員会の役員報酬は年間2400万円、ボランティアに自己負担を強いる一方で宿泊・交通費なども全額支給

このエントリーをはてなブックマークに追加

運転から通訳、医療、技術、メディア対応など専門職級のスキルを求められる一方で、オリンピック期間中や事前に複数回行われる研修に必要な宿泊費や滞在先までの交通費などは全額自己負担。 はっきり言ってタダ働き以下の待遇を「ボランティア」の名の下に強いる東京オリンピック組織委員会の人々は、いったいどんな待遇なのかを調べてみました。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

アダルトマン将軍再臨、自称・日本人目線のまとめブログが「RESISTはレイシストの誤字!」と主張し恥を晒してしまう

このエントリーをはてなブックマークに追加

「I am a Japanese general adult man(私は日本のアダルトマン将軍だ)」 そんなユカイな自己紹介で世間をにぎわせた自称・普通の日本人御用達ブログが、恥を晒してしまいました。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

「ヘイトスピーチ禁止」明示のYouTubeで差別動画削除が急加速、たった2週間で1000チャンネル・50万本以上に

このエントリーをはてなブックマークに追加

有志による通報で「明治天皇の玄孫(やしゃご)」という血筋を売り物にするタレントの竹田恒泰氏、ヘイトスピーチで知られる「在特会」生みの親・桜井誠などの公式チャンネルがヘイトスピーチや差別的な内容を含むとして削除されているYouTube。 先日「ヘイトスピーチを禁じている YouTube ポリシーに対する度重なる違反または重大な違反のため、このアカウントを停止しました」と、削除理由がヘイトスピーチによるものであると明示するようになったことをお伝えしましたが、これを受けて動画削除が急加速(続きを読む...)

杉田水脈議員のLGBT叩きが海外のゲーム業界やスクエニに飛び火、「同性愛の子どもは自殺率が6倍高い」を一緒に笑ったすぎやまこういちが問題に

このエントリーをはてなブックマークに追加

海外のゲーマーからスクエニの会社としてのスタンスが問われる事態となりつつあります。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

LGBT叩きで窮地の杉田水脈議員に強い味方登場、「生産性とは子どもを産めるかどうか」と援護射撃し見事火に油を注ぐ

このエントリーをはてなブックマークに追加

「生産性のないLGBTに支援は不要」と言い放ち、「同性愛の子どもは、"普通に正常に恋愛出来る子ども"に比べて自殺率が6倍高い」と笑いながら話していた自民・杉田水脈議員。 「LGBT叩き」と捉えられても文句を言えない一連の言動に、議員辞職を求めるデモまで起きている中、杉田議員に強い味方が現れました。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)

LGBTを踏みにじり、ほとぼりが冷めるのを待つ杉田水脈議員の「いいね」をごらん下さい

このエントリーをはてなブックマークに追加

「LGBTは生産性がないので支援は不要」とブチ上げ、同性愛の子どもの自殺率が"普通に正常に恋愛出来る子ども"と比べて高いという話を笑顔で語っていた杉田水脈議員。 周囲との違いに悩まされながら生きてきたLGBTの人生を踏みにじった彼女が今何を考えているのかが可視化されていました。詳細は以下から。 (さらに…)(続きを読む...)