超格安スマホ「Galaxy A24」正式発表、初の有機ELや高性能プロセッサ、光学手ブレ補正付きカメラ搭載で十分使える1台に



Galaxyシリーズのエントリーモデルが大幅に底上げされてしまいました。

格安モデルという位置付けながら、ミドルレンジに匹敵する充実ぶりとなっています。詳細は以下から。

これが「Galaxy A24」。A20シリーズ初となる6.5インチフルHD+有機ELディスプレイにMediaTekのHelio G99、6GBないし8GB RAMを搭載しており、エントリーモデルのはずが「AQUOS sense 7」などに匹敵する処理能力を実現しています。


光学手ブレ補正が付いた5000万画素メインカメラに500万画素超広角、200万画素深度センサーの3眼仕様。前面カメラの解像度は1300万画素です。


「実はmicroUSB端子採用」といった罠もなく、全体的に底上げされた印象となるGalaxy A24。

完全独自仕様の日本国内モデルが同じように底上げされるのかどうかに注目が集まります。

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