Xiaomiが超格安スマホ「Redmi 13C」発売へ、途上国仕様から一転ついにUSB Type-C端子を搭載


今時珍しいmicroUSB端子搭載の「途上国仕様」で話題となった格安スマホの後継機種が、その姿を現しつつあります。詳細は以下から。

海外メディアの報道によると、Redmi 13CはRedmi 12Cと同じ5000万画素カメラを搭載するそうです。

これは業界関係者が明かしたもの。最も興味深いポイントとして、新たにUSB Type-C端子を備えるとしています。

残念ながらプロセッサなどの詳細は不明ではあるものの、価格を抑えたモデルであり続けることは間違いないRedmi 13C。

「画面が大きくて見やすいし年老いた親に買い与えようかと思ったけど、さすがにmicroUSBは……」と思っていた人にも朗報です。

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