怪しく、力強く、艶めかしい、デビッド・ボウイの描いた「絵画」

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伝説となったデビッド・ボウイ。音楽だけでなく彼の絵画も素晴らしいものでした。 (さらに…)(続きを読む...)

ムンクの「叫び」をピンク・フロイドの楽曲とコラボさせたアニメーション動画が絶妙!

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あの「叫び」がアニメーション動画になってしまいました。しかも音楽はピンクフロイドの楽曲です。 (さらに…)(続きを読む...)

どう見ても写真なのに実は絵画という「ハイパーリアリズム」の世界

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“リアリズム以上のリアリズム”を目指して1960年代から70年代にかけて登場した「ハイパーリアリズム」。どこからどう見ても写真にしか見えませんが、これらは確かに絵画作品です。 (さらに…)(続きを読む...)

天は二物を与えるのか?超有名ミュージシャン15人の絵画作品

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楽器を容易く扱うミュージシャンは手先が器用ですし、作詞作曲を日常的に行なっている彼らは明らかに感性豊かです。では、楽器ではなく筆を持ち、絵を描いてみたら一体どういう作品が生まれるのでしょうか?マイルス・デイビス、マリリン・マンソン、ボブ・ディラン、ビートルズ、デヴィッド・ボウイ、ローリング・ストーンズ、パティ・スミスといった超有名ミュージシャンの絵画作品は予想以上に見応えがあります。 (さらに…)(続きを読む...)

人体をキャンバスに人を描く、だまし絵のようなCHADWICK & SPECTORの「Museum Anatomy」

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「Museum Anatomy」は世界中の美術館に置かれている数々の名画を人体の上で再現したアート作品。タイを拠点に活躍するニューヨーク出身のアーティストチームChadwick Gray and Laura Spectorが展開するシリーズです。キャンバスとなったのはChadwick Gray自身の身体で、目や口といった人体の起伏を上手に絵画へと組み込んでおり、パッと見では“どこまでが絵でどこまでが身体”なのか分からなくなるという、まるでだまし絵を見ているかのような感覚を味わえます。 ((続きを読む...)

ゴッホやピカソなどの名画を3次元で無理やり再現した作品いろいろ

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フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」やゴッホの「ひまわり」、はたまたドラクロワによる「民衆を導く自由の女神」といった、たとえ作品名や作者を知らなくてもこれまでに一度は見たことがあるような名画たちを、コスプレをしたり身の回りのものを駆使することでかなり強引に3次元で再現した作品集です。中には「おッ!」と思うようなクオリティのものもあり、軽い気持ちで眺めるだけでも楽しめます。 (さらに…)(続きを読む...)