どう見ても写真なのに実は絵画という「ハイパーリアリズム」の世界

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“リアリズム以上のリアリズム”を目指して1960年代から70年代にかけて登場した「ハイパーリアリズム」。どこからどう見ても写真にしか見えませんが、これらは確かに絵画作品です。

Believe it or Not, These are not Pictures

作品名:Close Up 作者:Simon Hennessey (アクリル)


作品名:4 Days 作者:Paul Cadden (グラファイト/パステル)


作品名:Detroit 作者:Paul Cadden (グラファイト/パステル)


作品名:Streamline 作者:Mark Goings (油彩)


作品名:Figure in Auto 作者:Francesco Capello


作品名:左 Radio City/右 Bad Axe 作者:Davis Cone (アクリル)


作品名:Work in Progress 作者:Rafaella Spence


作品名:’57 Mercury 作者:Stephen Shub (油彩)


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