30時間連続通話可能で待ち受けは19日間、大容量バッテリーながら薄型でキャンプやフェスにぴったりな「UMIDIGI Power」

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大容量バッテリーながらかさばらない薄型、そしてウォータープルーフを兼ね備えた、これからのアウトドアやフェス、行楽にぴったりなスペックなスマホが登場します。詳細は以下から。

今回解説する「UMIDIGI Power」はティアドロップ型ノッチと狭額によって92.7%の画面占有率を実現した耐水型6.3インチフルHD+(2340×1080)ディスプレイ採用のAndroid 9.0 Pieスマホです。


「UMIDIGI Power」の特徴はやはり5150mAhの大容量バッテリーとこれをサポートする18Wの超急速充電。これによって471時間(19日超)の待ち受けに30時間の通話、16時間の動画鑑賞、9時間のゲームプレイが可能となっています


バッテリーが大きいとかさばりがちな印象ですが厚みは8.8mmとポケットで邪魔にならないスリムさ。MediaTekのAI対応プロセッサ「Helio P35」に6GB RAM/64GB ROMを搭載しmicroSDカードによって256GBまで拡張可能となっています。


また背面カメラはF1.8レンズ採用で1600万+500万画素。前面カメラも1600万画素でしっかり自撮りにも対応しています。2泊3日のフェスやキャンプといったアウトドアの行楽でもバッテリー残量を気にせずに、高画質な写真や動画でしっかり思い出を残せるスペックと言えます。


対応バンドも極めて多く、世界的にはローカルな周波数帯となるドコモ、auのプラチナバンドLTEを含む携帯3社の3G、4Gを網羅しています。

3G: WCDMA 1/2/4/5/6/8/19
4G: FDD-LTE 1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28A/28B TDD-LTE 38/40/41

「UMIDIGI Power」は4月22日世界同時発売となっており、値段は現在非公表。ですが、10台限定で同機のトライアルユーザーにエントリーすることができます。詳細はこちらのエントリーページから、SNSでのフォローやアンケートへの回答などでエントリーがアンロックされます。


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