本気の格安スマホ「ZenFone Max Pro M2」の魅力をASUSが分かりやすく解説してくれました

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本日ASUSが発表した本気の格安スマホ「ZenFone Max Pro M2」「ZenFone Max M2」。

その魅力をASUS自らが分かりやすく説明してくれました。詳細は以下から。

発表会開始早々、いきなり公開されたZenFone Max Pro M2のプロモーションムービー。これを観ればだいたいの良さは分かってしまいます。


「パワー」「バッテリー」「カメラ」「ディスプレイ」がチャームポイントのZenFone Max Pro M2。


ZenFone MaxシリーズといえばSnapdragon 4xxシリーズ搭載のエントリーモデルでしたが、Snapdragon 660/632搭載でミドルレンジへとグレードアップされています。


AnTuTuベンチマークのスコアは13万オーバー。「Huawei nova lite 3」などのモデルと比べても十分圧倒できる性能です。


ポケモンGOなどのゲーム用途にも十分活躍できます。


Snapdragon 6xxシリーズ、4GB RAM搭載でいずれのモデルも快適なパフォーマンスに。


その動作の快適さは、この比較動画を見ると分かりやすいかもしれません。


ピュアAndroid 8.1を採用しています。


30日以上の待ち受けを実現する4000mAh、5000mAhバッテリー



実際にバッテリーの持ちを比べてみたところ。映画7本分を再生してもまだ余裕があるとは……おそろしい子!


にもかかわらず175グラム、160グラムと非常にコンパクト。200グラム超えが当たり前になりつつある大画面スマホ市場に一石を投じるモデルです。


もちろん各種安全機構も実装。大容量でも安全・安心なのがZenFone Max M2シリーズです。



単なるピュアAndroid採用モデルではなく、カメラにAIを採用。シチュエーションに合わせて最適な撮影モードに自動で切り替えてくれます。



高コスパスマホにもかかわらず、動物だろうと夜景だろうと気にせずきれいに撮れる。なかなかに楽しい1台です。


ZenFone Max Pro M2はF1.8の明るいレンズにソニーの「IMX486(1200万画素)」および深度測定用の500万画素カメラを採用。


4K動画まで撮れてしまいます。


1メートルの高さから荒い地面に15回落としても大丈夫な「ゴリラガラス6」を採用。




どれだけ頑強なのかは、このデモムービーをどうぞ。


高音質アンプと5マグネットスピーカーによって、音質がいいのも特徴です。



いずれのモデルにもジャイロセンサーを備えており、ポケモンGOなども快適に。デュアルSIM、デュアルVoLTEをドコモ/au/ソフトバンクすべての回線で利用でき、microSDカードスロットは独立しています。


気になる本体価格は「ZenFone Max Pro M2」が3万5500円、「ZenFone Max M2」が2万6500円(いずれも税別)。3月15日から家電量販店やMVNO各社での取り扱いを予定しています。



また、今使っているスマホを下取りに出すと割引も。


こちらの記事で詳報しましたが、「ZenSIM」と呼ばれる通信サービスも提供。


契約から1年間は各プランから毎月620円が割り引かれ、データ容量が3GB上乗せされるキャンペーンも実施されます。



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