生卵が「結晶化」し、ゴッホのような紋様となる10日間を追ったマクロ動画「Egg Time-Lapse」



卵かけご飯の主役として日本人に親しまれているおなじみの食材「生卵」。

そんな生卵を10日間放置したら見たこともない美しい紋様が現れました。詳細は以下から。

YouTubeチャンネル「Another Perspective」の写真家Jensさんは生卵を10日間に渡ってマクロ撮影し、タイムラプス動画を作成。


生卵は時と共に乾燥し、それに伴って結晶化し割れてゆきます。それに伴い、白身はゴッホの絵画を思わせるうねった紋様へと変わってゆきます。


動画は以下から。


あなたの身の回りにあるありふれたものも、時と共にまったく別の美しさを見せるようになるのかもしれません。

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