第10世代「iPad」は5G対応でUSB Type-C採用か、処理能力も向上するなど大きくモデルチェンジ


無印iPadが大きく進化することとなりそうです。詳細は以下から。

海外メディアの報道によると、今年発売の無印iPadが大きく進化することを情報提供者が明かしたそうです。

具体的にはiPhone 12や第4世代iPad Airと同じ「Apple A14」を採用することで処理能力が向上するほか、5Gネットワークに対応。

さらにLightningでなくUSB Type-C対応となることで、充電器やケーブルを統一しやすくなります。

また、非常に興味深いのが「ディスプレイの仕様が変わるかもしれない」という点。

現行の10.2インチから10.5ないし10.9インチに画面が大きくなるだけでなく、解像度もiPad Air(2360×1640)と同じになる可能性があるようです。

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