NTTドコモがLTE基地局を一気に3万局に拡大へ、75Mbps対応も急加速

まもなく2013年春モデルを発表するNTTドコモがLTEサービス「Xi」の基地局増強を加速することが明らかになりました。 各社とも「下り最大75Mbps」をうたう一方で、37.5Mbps対応にとどまる基地局が多いのが現状ですが、75Mbps基地局を1万局にまで引き上げるとしています。  … 記事の続きを読む

【新春企画】「2013年のスマートフォン」を大胆予測してみた

新年明けましておめでとうございます。今年もBUZZAP!をよろしくお願いします。 今回は新春企画ということで、「2013年のスマートフォン」を予測してみました。  … 記事の続きを読む

「ソフトバンクの4G LTEがエリア、速度共に最強」というMM総研の比較調査がおかしい

NTTドコモに続いてKDDI、ソフトバンクモバイルが相次いでスタートインしたことで注目を集めている次世代高速通信サービス「LTE」。 既存の3G回線よりも高速に通信できることもあり、実効速度やエリア整備状況などに注目が集まる中、調査会社「MM総研」が行った比較調査の結果が、違和感を覚えざるを得ないものであることが明らかになりました。  … 記事の続きを読む

NTTドコモが下り最大112.5Mbps対応の2013年春モデルを投入へ、ラインナップは8~9機種

NTTドコモが国内最速となる下り最大112.5Mbpsの通信速度を実現した2013年春モデルを複数機種投入する予定であることが明らかになりました。  … 記事の続きを読む

WiMAX vs LTEが今度はボクシングに、ガッツ石松解説でいろいろギリギリなプロモ動画の第2弾公開

以前UQ WiMAXが往年の名司会者・杉本清氏を起用して、競馬風にWiMAXとLTEを勝負させるという、いろいろギリギリでいろいろ手作り感あふれる「無線通信競馬 第1回 Wi杯G1」というプロモーション動画を公開したことをお伝えしましたが、第2弾となる「WWC世界スーパーワイファイ級タイトルマッチ」が公開されました。 今度はボクシングがテーマで、元WBC世界ライト級チャンピオン・ガッツ石松氏が解説。相変わらずのギリギリっぷりですが、なかなか面白いことになっています。 (さら… 記事の続きを読む

「EMOBILE LTE」の18.75Mbps対応基地局はほぼすべて改修済み、イー・モバイルが正式回答

次世代高速通信サービス「EMOBILE LTE」の「通信速度最大75Mbps、東名阪主要都市人口カバー率99%(2012年6月末予定)」という部分に誇大表現があるとして、先日消費者庁が措置命令を下した際、基地局の約70%が下り最大18.75Mbps対応であったことが明らかになりましたが、その理由や現状をイー・モバイルに問い合わせてみました。  … 記事の続きを読む